日本呪術研究所の活動ポリシー
以前は「くろや」と授かっておりました。
「呪術の矛盾」を覚え、呪術の研究を追及すべく決意の基に改名。
呪術は弥生時代にはカラスの羽根で病人を仰ぎヤモリを煎じて飲ませ対象者の周りで踊るようなものでした。はたしてこの様なもので呪術と言えるでしょうか?
御依頼者の自己満足になってはいないか?ただの気休め代行になっていないか?気休めなら紙や人形に釘を打てばよい事でしょう。弊社位でもご依頼があり、恥ずかしながら「いつになれば効果はあるの?」「どれ位効果はある?」とご質問を承りました。
呪術研究の追求で本来の呪術を行うべくして「くろや」から「日本呪術研究所」と改名したしだいです。呪術はまねごとではあるはずもなく、実際に「根拠」があります。日本呪術研究所では根拠に基づく「送念法」を行います。
この送念法は生け贄の死霊念にて想いを運ぶVoodoo術がそれになります。いままでの藁人形丑の刻まいりなどはこの部類には入りません。
弊社の黒魔術、丑の刻まいりには「ニワトリ」を使った念を入れており、いままでの丑の刻まいりのような「糠に釘」ではありません。また呪術の施行は簡単に成されるものでしょうか?
ある呪術師の行動を拝見いたしましたが、高速道路を往復も含め6時間はかかっていましたがはたして。
呪術は簡単に行えるほど近くに山林などはなく、ご依頼者が納得をされているのでしょうか。弊社は自社山林を使っております。またご依頼者にご納得のいくビデオ撮影を行います。
呪術はまねごとではありません。
弊社のポリシーといたしましては 1、信頼を頂き現実に呪術施行をいたします。2、呪術の証しとしましてビデオを作りお届します。3、ご依頼者には呪術でのご納得ご安心を頂く様努めます。
弊社は本物の呪術師集団です。
送念法 日本呪術研究所 蓬莱